ひろまちダイアリー

自然への感謝と敬意をこめて

2026.6.2 曇り 25℃ 1002hpa

私について陰でささやかれている噂がどういったものかわからないけれど、気持ちのいいものではないことは確かだ。たぶんこのブログの記事の一部の内容と大学時代に書いた絵に関する憶測なのだろうと今頃気づいた。

 

誤解されるのは嫌なのでここに書いておく。私はノーマルだし、現代の社会倫理および道徳に反するようなことはしていないし、考えたこともない。

 

何よりひろまち散策が大好きだ。これからもひろまちを観察していきたいし、ひろまちの隣人として気持ちよくお邪魔させてもらいたい。ひろまちを愛し守っている方々、近隣の住民の皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

そう、今朝ひろまちを歩いていたら、片足を負傷しているカルガモがいた。保護したほうがいいのかどうか迷ったが、弱っているときに素人が素手で触るのもストレスだろうし、何とか歩けるし水も飲んでいたからいったん家に戻って段ボールをもってこようと思った。野鳥について法令がどうなっているのか調べたところカモ類について対象外になっている。野生の動物は自己治癒力もあるから様子を見るほうがいいのかもしれない。いつも田んぼにいる隣人みたいな存在だから、見守ろうと思う。

 

 

これがまた次の世代を担っていくんだな

木の根が地下でどのようにつながっているのか視覚化できたら面白いかもしれない。老いていく大木は近くの新しい若い木に栄養を分け与えるのだそうだ。

ひろまちの大櫻もとても元気に頑張っている。離れていてもひろまちのエネルギーは感じられる。鳥の声や飛んでくる蝶もひろまちから経由してくるのだろう。遊びに来てくれるのはとてもうれしい。

 

今日はドクダミがたくさん目についた。

 

今日もどうもありがとう。